最近、秋葉原や大阪は外国人観光客がとても大勢訪れていますよね。

並行してメイドカフェに行く外国人の数も増えていると思います。

なので、今回は英語語対応のメイドカフェについて書いていきます。

英語対応のメイドカフェについて

英語が話せる専属のメイドさんがいるお店っていうのは、…すいません。把握していません。

ただ、秋葉原などの大都市のお店では外国人の客も多いので、だいたいどのメイドさんでも対応になれています

基本的にはいわゆる普通のメイドカフェは外国人観光客に対して、かなりウェルカムな姿勢なので、外国人だけど入って大丈夫かな?といった心配はありません。

メイドさんたちは流暢に英語をしゃべることはできませんが、カタコトだったり単語だけだったりで一生懸命話しかけてくれます。

そしてメイドさんはリアクションも大きいので、単語だけだとしてもわりと伝わります。

外国人のお客さんとメイドさんの意思疎通がまったくできなくて、どうしようもなくなってしまったみたいなシチュエーションは今の所、僕は見たことがありません。

英語のメニューがある店も多い

英語で書かれたメニューがおいてあるお店も多いです。

そこにはメイドさんの撮影禁止などのルールも書かれています。

メイリッシュも外国人のお客がよく訪れる。

シュタインズ・ゲートの聖地であるメイリッシュにはシュタゲ好きな外国人がよく訪れます。

メイドさんも外国人の対応には慣れている感じで、シュタゲのキャラのセリフを言ってくれるメイドさんもいます。

外国人のメイドさんだけのお店がある。

僕自身は行ったことはないのですが、外国人のメイドさんだけのメイドカフェがあるみたいです。

英語だけではなくいろんな国籍のメイドさんがいるようです。

Sugoi ★ Kawaii

https://www.sugoikawaiimaidcafe.com/

注意するべきポイント!

そうは言ってもちょっとだけ注意するべきポイントもあります。

イベント日を事前に確認しておこう

お店によってはイベントとして巫女服やチャイナ服、サンタのコスプレをしているケースがあります。

メイドカフェに来たのにメイドさんいません!みたいなことが起こる可能性があるので、事前にサイトやTwitterを確認しておくと良いです。

BAR系のお店は敷居が高いと思う

あまりないとは思うのですが、BAR系のお店はお話メインなので、外国人眼光客が1軒目に行くメイドカフェとしては敷居が高いように感じます。

まとめ

日本語がわからない観光客でも、BAR系のお店以外だったら大概どのメイドカフェに行っても楽しめると思います。

絶対に外したくない場合は対応も慣れていて外国人にもわかりやすい萌え萌えなサービズがある大手のお店を選んでおけば、ほぼ問題ないです。

さて、メイドカフェの英語対応に関しては以上です!

本サイト(カーテシー)では、他にも初めてメイドカフェに行きたい人に向けて、様々な記事を書いています。

以下のページに初心者向けの情報をまとめましたので、ぜひ参考にしてみて下さい!

ではでは〜!